RussianJoker
沖縄GW【食べ物編】
ほぼ毎日沖縄そばを食べる日々。
第一牧志公設市場の花笠食堂の沖縄定食。
ボリューム満点!
そばはスタンダード。ラフテーとエビフライが美味しかった。
恩納村・なかむらそばの沖縄そば+じゅーしー。
今まで食べた中で一番美味い!とにかくスープが上品で体に染みこんでいく味。
本部町・きしもと食堂本店の沖縄そば。
鰹だしが香る!麺のコシが強くて力強い!
全体的にうどんに雰囲気が似てるけども、沖縄そば。
北谷町・謝苅そば(じゃーがるそば)。
淡い塩味の印象が強くて、醤油の風味のスペアリブがトッピング。
なんとこれで150円のチキンフライ。スパイシー。
第一牧志公設市場2階の食堂。
沖縄の地魚刺身盛り、沖縄そば、イカスミチャーハン、グルクン唐揚げ。
普段は食べたことも見たこともない魚の刺身だけども、意外と不通に美味しい。
一番意外だったのは、イカスミチャーハンが癖がなくてかなり美味かったことw
お酒のお供に、豆腐よう。
太るわ!ヽ(`Д´)ノ
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沖縄GW【観光地編】
- 2012年5月 8日 01:56
- Diary
沖縄各所の観光地・名所・旧跡を巡って来ました。
泊まってたのが北部の東シナ海側なのでその辺りが中心になってます。
万座毛(まんざもう)。
波に侵食されてできた40mくらいの断崖絶壁です。
自分のレンズじゃぁ迫力の半分も伝わらないw
ブセナ海中公園。
海の中を覗ける海中シェルターがあるんですが、前日の雨で水が濁ってたので今回は入らず。残念。
ビオスの丘。
植物園と自然に囲まれた広場がある施設で、沖縄でも数が少なくなったという水牛がいます。
リアルジャングルクルーズもできるよ。
日本最南端の野生のメダカの生息地でもあります。
野生らしく、シュッとした体型。
勝連城跡(かつれんじょうあと)。
世界遺産にもなっている由緒正しい遺跡。
石垣の曲線が美しいですな~。
ちょっとラピュタに出てきそう。
第一牧志(まきし)公設市場。
精肉・鮮魚を中心にしたお店が所狭しと並んでいて、地元っぽさが濃縮された空間が広がっています。
本土では見られない魚ばかり。
豚「また来てね~♫」
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沖縄GW【美ら海水族館編】
念願の沖縄美ら海水族館に行ってきました。
朝5時半起きで8時半の開館待ちをするべく出発したけども、着いたら水族館正面の駐車場は既に車の列が出来ている状態で、ひとつ手前の駐車場に止めとけば良かった。けども一応8時20分くらいに並んで、この時点で150人ほど待ち。
おかげでそれほど混雑することなく見て回れましたよ。
開館間もないからか、飼育員のダイバーさんが掃除しながら輪っか作って遊んでたw
進んでいくと、大水槽の柱の間からマンタが泳いでいる姿が見えた!
ジンベイザメもいる!
これは壮観。
ジンベイザメ3匹、マンタ5匹が優雅に舞います。
一応マンボウもいるけどここでは雑魚扱いだ!
厚さ60cmのアクリル水槽はレンズ効果もなく、どの角度からも非常にクリアに見られますよ。
そして朝ごはんの時間に。
上から落とされるオキアミを水面の水ごと豪快に飲み込んでいきます。
海中トンネルから。
屋外にはオキちゃん劇場というイルカのショープールがあります。
芸歴30ウン年という超ベテランのゴンドウイルカのオキちゃん率いる劇団の妙技が堪能できるのです。
大勢の子供達を水槽の前に集めて、イルカが飛ぶ!
ザバーン!!
というアトラクションもあり、
息のあった華麗なジャンプ技もあり。
MCのお兄さんの喋りがやたらに上手かったのが気になったw
他にはマナティーもいるでよ。
【以後微グロ注意】
別な建物には貴重な標本も展示してありました。
超長いリュウグウノツカイ。
メガマウス。4mくらい。
大水槽の迫力はここでしか体験できないですね。
いや~素晴らしい。
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花見@横浜みなとみらい
- 2012年4月20日 01:08
- Diary
横浜みなとみらいでお花見クルーズに連れて行ってもらいました。
桜はまさにちょうど満開、見頃真っ盛りです。
水面に張り出した枝が美しいですな~。
川から海に出ると、かもめがエサをもらいに飛んできました。
ビスケットを投げておきました。
氷川丸、だっけ。
Nice boat.
レンズが汚れてるわ(;´Д`)
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ジャパンペットフェア2012
- 2012年4月 3日 01:44
- Diary
幕張メッセで開催されていたジャパンペットフェア2012に行ってきました。
会場はお犬様(と時々猛禽類)を連れたお客さんがそれはもうわんさかやってきてました。
ベビーカーみたいなカートに犬を入れて来ている人が多数なので、うちのベビーカーを覗き込んで「あら、赤ちゃん!?」とここならではのビックリされ方をされたりw
まぁ犬猫系はチラ見程度で、アクア系を重点的に見て回りました。
ピンポンパール水槽。
カージナルテトラが一体何匹いるんだっていう水槽。
レイアウトコンテスト優勝の水槽。
オフィスのエントランスなんかにあったら壮観ですな。
おふざけ系水槽。
書道をモチーフにした水槽なんだけど、水がグレーに濁ってるのは狙ってるのか何なのかw
お正月水槽。
水槽の中に鏡餅が入ってるのね。
動物もたくさんいましたよ。
はい、こちら今、日本一有名な犬。
「おとうさん」ことカイくんです。
こら、誰ですか「フツー」とか言ったのは。
お目目が可愛いポリプテルス。
なんか派手な小鳥。
3cmくらいの極小ねずみ。
これは逃げたら絶対捕まえられない。。
ひよこ。
店番をしていた看板トカゲ。
水槽かっこいいやつに買い換えたいなぁー。
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ルピシアグランマルシェ2012
- 2012年4月 3日 01:28
- Diary
会場はお茶のブースがずらーっと並んでいて、いろんなフレーバーのお茶が試飲し放題ですよ。
ご当地フレーバーのお茶もあったりしてね。
同じ大きさの缶が並んでる光景がなかなか綺麗だったり。
お茶に合うデザートなんかも売ってたりね。
これはいちご抹茶大福。
まぁ僕は何故か担々うどん食べてましたが。
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『まほろ駅前多田便利軒』
- 2012年2月 5日 00:23
- Entertainment
瑛太・松田龍平W主演、原作は三浦しをんの直木賞受賞小説。
ペットの世話、塾の送迎代行、納屋の整理、そんな仕事のはずだった-。東京郊外のまほろ市で、けっこう真面目に便利屋を営む、しっかり者の多田啓介。そんな多田のもとに、風変わりな同級生、行天春彦が転がり込んできた。1晩だけのはずが、行天は一向に出て行かず、多田はしぶしぶ便利屋の助手をさせることに。こうして、水と油のような2人の奇妙な共同生活が始まった。多田便利軒を訪れるのは、まほろ市に住むくせ者たちばかりで、なんだかんだと彼らを放っておけない多田と行天は、やっかいごともしぶしぶ請け負っていたが、やがてある事件に巻き込まれていく-。ともにバツイチ、三十路の男2人の痛快で、やがて胸に熱く迫る便利屋物語が始まる-。
便利屋の多田、素性不明の行天(ぎょうてん)の同級生二人のそれぞれが抱える過去の"傷"をキーに、実に淡々と飄々と切々と、独特のミディアムテンポで展開していきます。
重く切なく哀しいテーマが掲げられているにも関わらず、そのテンポと主演の二人の演技で何気なくさり気なく押し付けがましくなくスルッと見ることができます。
特にストーリー的に大きな起伏があるわけでもないので、"空気感"だったり"間"が全てです。邦画らしいといえば邦画らしいかもしれないけども。
辛い過去の傷を見つめ、そこから逃げるでもなく前に進むでもなく目を逸らすでもなく、ただただ立ち止まっている(そこから動けないでいる)ような二人をいつか動かすのは、やっぱり人との触れ合いなんじゃないの、と暖かい気持ちになるエンドロールが素敵です。てかエンドロールが無かったらホントに救いがないところだったくらい重要です。
ストーリーがふわっとしているだけにどこに重点を絞って観ていけばいいかなかなか定まらないのが途中まで気になったのですが、結局最後まで見せられてしまったのでまあまあ面白かったです。松田龍平は不健康そうな兄ちゃん役が素晴らしいほどハマるなぁ、な星3つ。
★★★☆☆
あ、松尾スズキさんもいい味出してるw
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『プリンセストヨトミ』
- 2012年1月29日 10:41
- Entertainment
去年子供が生まれてから映画館に行くことがめっきりなくなりまして。
いろいろ観たい映画はあるのですが全くもって観れておりません。
当分はTSUTAYAさんにお世話になるのでしょうなぁ(ノД`)
と、映画芸術の2011邦画ベストテン&ワーストテンが発表され去年全然観れてないのに気づいた次第です。
僕のような年間10本観るかどうかというライトユーザな人間にとっては映画の奥深さなんかには全く興味がなくてただただ面白ければそれでよい、という感じ。このベスト&ワーストなんかもむしろワーストのほうがライト層にはとっつきやすいんじゃないのと、いうわけで借りてきました、ワースト4位『プリンセストヨトミ』。
観た感想としては、『なるほど。これはワースト1位にするほどいじっても面白くないからワースト4位なんだ』と。そう理解するに至りました。
あらすじ-
大阪全停止。その鍵を握るのは、トヨトミの末裔だった。このことは誰も知らない。七月八日の金曜日、午後四時のことである。大阪が全停止した。通常の街としての営業活動、商業活動は停止。地下鉄、バス等の公共機関も運転をやめた。種々の非合法活動すら、その瞬間、この世から存在を消した。四百年に渡って封印されてきた扉を開ける重要な鍵となったのは、東京からやって来た会計検査院の三人の調査官と、大阪の商店街に生まれ育った二人の少年少女だった
基本的に話の中盤から荒唐無の嵐です。細かいことを気にしていたら置いて行かれます。「えっ、なんでこれはあーなの!?」とか思ったら負けです。稽
まずね、言っておきたいのは「大阪全停止、してない」と。大阪全停止したんですよーっという映像が続いた後に、話をよくよく聞いてみると全停止、してないとのこと。なんだそれは。
話の核として、400年間豊臣の末裔を守り続けそれを心の拠り所としている人たちがいて、ある出来事を機に一斉に立ち上がるのですが、クライマックスでその親玉が「末裔を守ることより大事なものがある!」とか言い出してそれまでの話題の中心を華麗に放棄します。その後は「父と息子の関係っていいよね」という精神論で押しの一手です。
主人公の堤真一さんも「あー、言われてみれば、そういうのいいよね」という感じでアッサリと折れちゃうので萎えます。
原作がそうなんでしょうが、末裔に関係する少年が性同一性障害を抱えています。それを縦軸に話が進むんですが最後までこの設定を活かしきれていない。映画化して活かせないならバッサリ切ればよかったんじゃないか。何とも中途半端です。
綾瀬はるかファンだけにオススメの、星1つ。
★☆☆☆☆
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新年初トリミング
- 2012年1月23日 00:54
- Aqua
新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
ってもう20日も過ぎてますけどね。
お正月の雰囲気もすっ飛びまして世間はもうバレンタインだなんだというご時世です。
今年の年末年始は子供がまだ小さいこともあって地元には帰らず、近所をブラブラして過ごしました。
家にいた時間も長かったわけなんですが、水槽で大仕事するのもどうも腰が重くて基本的には水換え作業くらいで維持しておりました。
で、実は去年の11月くらいからイースト菌発酵式CO2添加をやり始めまして。
水草が青々と茂る水槽に誰しも一度は憧れるわけでして。
発酵式なら多少手間はかかるもののランニングコストはたいそうお安く抑えられるわけでして。
下の画像が添加開始前の10月中旬。
(レイアウトが無茶苦茶なのは置いておいて、)まぁCO2添加なし+蛍光灯2灯式で光量もいまいちな環境なので、伸びるものは伸びるし逆なら全然という状態。
さぁ、これが一体どうなったかというと...!
わっさぁ~~~
もう何が何だか!
左右に置いてあった流木は影になったり、モスに飲み込まれたりでその存在は無となっています。
カージナルテトラやグリーンテトラの派手な魚は常に葉っぱの裏...。
これ実は1月初めの写真なので今はもっと凄い状態になっていました。
これはイカン、と一念発起。
背の高くなりすぎたものは後ろの方へ移動してもらい、伸びすぎたものは思い切ってブチブチっと。
すごいよ!!マサルさんでアフロ君の髪の毛の両サイドをばぶち!とむしるが如く。
で、こんなんなりました。
暖かくなったら水草を荒らすゴールデンバルブ2匹はこの水槽を卒業してもらって、見た目も良い感じになるよう目指していこうと思っとります。
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クゴリーノ
- 2011年12月25日 11:54
- Diary
うちの実家のサンタさんから息子にクリスマスプレゼントが届きました。
クゴリーノというビー玉を転がすレーンが付いた積み木です。
早速(お父さんが)遊んでみました。
ヘ(゚д゚)ノ ナニコレ超楽しい!!!
あんまり知育だなんだ言いたくないですが、積み木を積むだけでなくてビー玉をどう転がすかというテーマも加わることで世界がぐっと深くなりますね。トンネル作ったりブロックの内部で方向転換させたり・・・とか考えてると自然と創造性やら空間認識能力やらが備わりそうです。
興味わくようだったらオプションパーツも増やそうかな。
まぁちゃんと遊べるようになるまでには時間が掛かりそうですけど(;´Д`)まずはビー玉ナシで積み木として使おうっと。
ありがとうサンタさん!
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